藤木直人さんが大好き


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by ジェイ

秋田にて

昨日から秋田に来ています。
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(抱返り渓谷にて)
角館、乳頭温泉、田沢湖・・・どこも素晴らしかった。
最終の飛行機の時間まで残り数時間。

学生時代からの友人たち6人組で、2日間レンタカーでたくさんまわって、美味しいものをたくさん食べて、たくさん笑った。
みんなこのまま健康で来年も行かれますように。

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-21 16:50 | 日常 | Comments(0)

米フェス体験記 その6

ちょっと間が空いてしまい、もう記憶も怪しくなっているが、なんとか仕上げねば(^_^;)

そうだ、直人のところで書き忘れたことが。

『キミがいる』のコラボの時のこと。
「山下穂尊くん!」とフルネームで呼ばれてほっちがでできたところで、直人と握手を交わしたのだが、これがなんて説明すればいいのか?
よく直人がやるアレ。普通に握手してからすぐ腕相撲する時のように握り直して・・・。
それが自然な感じでとても良かった。
それと、間奏のところでほっちがブルースハープを吹く前には、それを促すようにと言うか、引き立つように「ほっち!」と声をかけた。
バンドのメンバーがソロパートの演奏をする前のように。

そして、トリはBIGINの皆さん。
セッティングの時にもだいぶ風が強くなってきていて、端に置かれていたギターを何本も乗せているキャスター付きの台(なんていう名前?)が風にあおられて動いてしまったり。
このセッティングの時だったか、フィナーレの前だったか、はたまた別の時だったか記憶が曖昧だが、ドラムセットのシンバルなども面が風にあおられると飛ばされる危険もあるからか、ぶら下げるタイプの重りのようなものを付けたり、下をガムテープのようなもので留めたりしていた。

オープニングは『海の声』、個人的にはCMの浦島さん(笑)より、やっぱ雰囲気あるなぁ・・・と思いながら聞いていた(あわわ)。
MCも落ち着いた話し方の中にもユーモアがあってほっこり。
そして、山の中にいるのにもかかわらず、海を感じさせる雰囲気を創り出すところは流石。
風が強くなっていたので、歌うのも結構大変らしく、口を大きく開けたところにドライヤーの風を当てているような感じらしい(笑)。

石垣島出身のセンター比嘉さん曰く、「今年の台風はセンスがない(笑)」と。例年以上に大きな災害をもたらしている台風に対して、台風に慣れた地域の方の言葉はやけに説得力があった。

『オジー自慢のオリオンビール』という歌だったか(公式サイトで確認、アミューズ所属と知ってびっくり笑)、手でジョッキのポーズ?を作る動作を皆でやったりもしたし、合いの手のようなものがあったり、何の歌だったか、沖縄の踊り?カチャーシー?のフリのレクチャーが、両手で窓を閉めて→開けて、みたいな動作の説明もあったりで、ずっと聴くだけの感じなのかと思っていたら、意外にも皆が参加して盛り上がれるようなセットリストで、楽しめた。

本編が終わり、いよいよフィナーレ。
ここで残っているすべての出演者がフェスのTシャツを着て登場。
直人はそのTシャツの上にまた黒ジャケットを羽織っていたので、Tシャツのままでいいのではないかと思ったが、後からTシャツだけの画像を見て、あの赤チェックのパンツにイマイチ合わないからあえてジャケットを着たのかな(笑)、と。
ただ、直人以外は皆Tシャツオンリーだったため、若干目立ってしまった感が(^_^;)

そのフィナーレの時、あれ?いなかったな、と思ったアーティスト何組かのサイトを覗いてみたら、皆さん翌日もフェスやライブのスケジュールが入っていた様子。
直人とほっちの2人がアコギを下げてセンターに、他の方々は横に並ぶようにして、出演者皆でほっち作のテーマソング『輝き』を歌った。
やはり、CUBE社長が仕切っているフェスだけあって、CUBE所属アーティストが中心になって・・・の雰囲気。

最後は何と言っても花火。
ステージに背を向けるようにして、山の方に上がる花火を見る。
ステージにはパイプ椅子が運ばれてきて並べられ、照明を落として暗くなったステージ上で出演者はパイプ椅子に座って花火鑑賞。

花火の前? 途中?いつだったか記憶がないが、風で様子を見ていたんだか、セッティングを待っていたんだか、場つなぎでMCの方が、出演者に感想を聞いたりする時があり、「藤木さん如何ですか?」だか呼ばれて、椅子からサッと立ち上がってMCのお二人がいる向かって左側のステージ端までちょっと小走りに行った姿が、46歳とは思えないキュートさだった(≧∀≦)
それと、直人にとってはパイプ椅子の座面が低すぎて、座っていながら長い脚を持て余しているようにも見えたな。
近くにいらしたサンプラザさんやほっちと時折話しもしていた様子。

花火は圧巻だった。
花火を撮ろうとカメラを向けていた人がとても多かったが、私は一切撮らなかった。
あの迫力は生でないと、画像や映像では・・・。
目の前で上がる迫力満点の花火は目に、心に、しっかりと焼き付けた。

てっきり花火が本当の最後だと思っていたが、花火が終わると何やら武将隊のような御一行様がステージにぞろぞろと入ってこられて、センターに誰だったか?長岡の武将の子孫だとか?
その方が「エイエイオー!」と掛け声をかけ、観客も「エイエイオー!」と続く(笑)。
ん??なんじゃこりゃ( ̄▽ ̄;)
しかも、ダメ出しされて、2回くらいさせられた(爆)。
その隙に出演者はささっと袖にはけてしまい、もうちょっとなんというか「ありがとう!」「バイバイ!」みたいな感じで、ステージを後にする出演者と観客とのお別れのようなものがない終わり方で、若干拍子抜け(笑)。
まあね、花火で盛大に終わった、ってことなのかな。

そんなこんなで、始まったときはどうしようかと思えるほどの異常な暑さでスタートしたフェス。
太陽が雲にかくれるだけで、こんなにも暑さが違うのかというくらい、かなり楽になったし、夕暮れ時は野外ならではのムードが味わえた。
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(米フェス公式さんからお借りしました)

もう少し言いたいこともあるけれど、とりあえずこれでレポと言えるものは仕上がったかな。

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-19 07:01 | ミュージシャン直人 | Comments(2)

米フェス体験記 その5

さて、いよいよ待ってましたの直人の番、ただしサウンドチェックには登場せず。
このサウンドチェックがどうにも間延びするというか、機材の入れ替えと共にアーティストもなんとなく出てきて、音出しをしながらスタッフさんたちとさんざんあーだこーだと時間をかけて・・・の様子は当然観客にも丸見えで、その間の待たされている時間というのがなんとも間抜けというか微妙な時間で(^_^;)
で、サウンドチェックが終わって、じゃあ始めますみたいなスタートの仕方あり、GLIM SPANKYはサウンドチェックが終わって一旦引っ込んでから改めて何かしらの音楽と共にすぐに登場、だったり。
何度か行ったことがある室内のライブイベントの時は、機材の入れ替えはもちろんあっただろうが、サウンドチェックなんてやってたかなぁ・・・ってくらい記憶はなく・・・。
やはり野外は独特なのだろうか?
もう10年以上前から毎年FUJI ROCKを観に行っているという同僚にそのあたりを聞いてみたが、アーティストとアーティストの入れ替え時はサウンドチェックを含め結構時間がかかる、と。

で、直人登場です!
(衣装と曲とMCについてはフェスの翌日にUPしたので、それ以外のことを。)
サウンドチェックには現れなかった=ここで初めて姿を見たわけで、まあその方が興奮度は高まる(笑)。
歓声があがり、女性だけでなく、男性からも「なおひと〜!」と!
ありがとうございます(笑)。

野外だし、なんとなく勝手にTシャツにジーンズくらいの格好で登場するかなと思っていたのだが(相方は衣装ツナギかな?と予想)、意外にもジャケットありで。
まあ、あの日は異常に暑かったけれど、この時期例年ならそれでいいのかな。

一曲目の『anon』はゴールドのレスポール。
始まってすぐに思ったのは、ちょっとマイクの音量が小さい??(声量のせい?もごもご・・・滝汗)
もしや、サウンドチェックに本人が登場しなかったのがいけなかったのか?
さらに、本人的にもどうも気になるところがあるのか、途中でしきりに袖にいるスタッフに何やら合図しているようなそぶり。
でも、途中では誰も出てきてくれない(^_^;)
結局は一曲終わってから、スタッフさんが持ってきたギターにチェンジ。
ただ、これは元からここでギターをチェンジする予定だったのか、どこかしら不具合があってチェンジしたのかはわからず。
取り替えたギターは濃紺のギターだったが、あまり見慣れないギターような??
直人のエレキギターはなんとなく細めのレザーストラップがついているイメージがあるので(オリジナルのクロスのギターは違うけど)、取り替えたギターのストラップが黒い幅広のナイロン?布?だったので、そこもちょっと違うな・・・と感じた部分。

ハウスバンド、直人が恐縮するようなそうそうたるメンバーには違いないのだろうが、なんだろうな・・・そう思って見ているせいもあるからか、普段のメンバーとのライブとは違って、直人にも少なからず遠慮があるような気がするし、ライブハウスツアーで見ているこっちに「バンド感」が染み付いたせいか、ステージの狭さに慣れてしまったせいか、お初のフェスで心なしか不安そうな直人が心配なせいか(笑)、「直人が前に1人」なのが気になるというか、個人的にはいつものバンドメンバーだったらもっと良かったのに・・・と思わずにはいられなかった。
きっとその方が直人も安心感が大きかったと思うが、バンドメンバーのスケジュールや、いろいろと大人の事情があったのだろう。

まあ、それでもMCのトーンは普段のライブと同じような、マイペースのほのぼのトーク(笑)。
FLOWの後でどうなるかと思ったけれど(あわわ)、良い意味でちゃんと直人ワールドが展開されていて、観客の反応も良かったと思う。
普段通りと言えば、ギターのピックも投げていた。確か『anon』のギターソロ後(いつものタイミング)と、後はどこでだったかな・・・『anon』の最後でも投げた?最終的に4曲の間で3回くらいは投げた気がする。
あ、その『anon』のギターソロはステージに向かって左側でやっていたかな。
サビの手振りも多分みんなやってくれていたと思う。
直人登場よりも前の時点でかなり前方に来られたので(席がないので厳密な列があるわけはないが、大体4列目くらい?)、後ろの様子はわからなかったが、なんとなく気配で・・・ね。

『Speed★Star』の掛け声(?)も前方は直人ファンも多かったので普段通りな感じ。
確かこのギターソロで向かって右側に来てくれた。(自分がいた方だったので興奮笑)
風に髪がなびく様子もまた素敵だった。
TOYOTA Athlete Beatの話では、「TOKYO FM系列の・・・こっちでは新潟FMかな?」だったか、多分MCのためにちゃんと放送局を確認したと思われる発言が、直人らしいなと思った。 

そして3曲目の『キミがいる』はほっちとコラボすることがフェスの公式サイトであらかじめ発表されていたわけで・・・。
ただねぇ、これはその場で驚きたかったので、個人的には事前に発表して欲しくはなかったなぁ。
集客を伸ばしたいとか、ほっちファンへの配慮とか、これも大人の事情だったのかな。
そうは言っても、この曲はいっそカバー曲として次回CDを出す時に入れさせてもらったらいいのにと思うほど、直人がとてもチャーミングに歌うので、台湾公演以来約1年ぶりに聴くことが出来たのは本当に嬉しかった。
途中、ちょっと歌詞が飛んだかな(苦笑)。
あ、ギターは後半2曲がアコギだった。

最後が『七色』だったのはちょっと意外。
4曲を選ぶのは難しいけれど、もしかしたら、ハウスバンドではなく、いつものバンドメンバーとだったら、もう少しロック色の強い構成にしたのかも?なんて思ったり。
まあ、ほんわかムードで終わるのは悪くはなかったけれど、ガツンと行ってもきっとみんな付いてきてくれたと思う。

そんな感じで直人の出番もあっという間に終わってしまったけれど、他のアーティストとはまた違った、なんというか、とてもさわやかな独特の空気感を創り出していたと思う。
シンプルに楽しかった。

この時点でかなり長時間立ちっぱなしだったため、もう足が痛いなんていうのも通り越してきたくらいだったし、花火は座って見たいとも思ったけれど、フィナーレでまたきっと直人も登場するに違いないと信じ、そのまま動かずに最後まで見る覚悟を決めた。
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(wacci公式Twitterからお借りしました)

つづく(一体いつ終わるんだ?笑)

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-14 17:06 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

米フェス体験記 その4

★BIGMAMA

失礼ながら、初めて聞くバンド名だったので、男性なのか女性なのか何人なのかどんな音楽なのかも知らぬまま・・・だったが、ポピュラーな男性ロックバンドの編成に女性バイオリンが加わった、なかなかオリジナリティ溢れる雰囲気。
バイオリンと言ってもエレキなのでバンドでも違和感がなく、女性だったがかなりパワフルな演奏だったので惹きつけられた。
記憶が曖昧だが、多分3曲を演奏。

オフィシャルサイトを覗いたらライブの予定もたくさん出ていて、ツアーのライブハウス会場は去年直人のライブをやった会場と同じところがたくさん。
さらに、今日の深夜のフジテレビの音楽番組の出演予定が出ていたので見てみようかな。


★wacci

久しぶりのwacciは変わらずのほっこりムード、橋口くんの心地よい声に癒される。
横アリのイベントとワンマンに行ったのは、いつだったかな?もう3年くらい前?
『別の人の彼女になったよ』という内容に興味をそそられるタイトルの曲(笑)と新曲も披露。
一曲目だったか『大丈夫』のサビの部分のフリがちゃんと思い出せないでいたら、向かって左側の袖に加藤諒君がいて(私からは丸見えだった)、フリがバッチリだったので(さすが!)、ちょいちょい見させてもらった。加藤君ありがとう!(笑)

そうそう、サウンドチェックの時にはステージ上にwacciTシャツを着た村上君が♪
変わらないなぁ、村上君。
村上君のためにも、なんとかもう一段階、いきものがかりレベルとまでは言わないが(笑)、wacciには売れてほしい!
良い曲はたくさんあるので、後はタイミングとか運とかの問題なんだろうけど、可能性としてはやっぱりタイアップかな。
直人のドラマでまたチャンスがあれば・・・。
朝ドラがいいけどなぁ、さすがに無理だろうなぁ。大抵は結構なビッグネームが担当してるもんなぁ(ビッグネームだからと言って、いい曲とは限らないけど・・・今のなんて、申し訳ないけど個人的には・・・汗)。
でも、絶対朝ドラ向きのバンドだと思う。
・・・って、フェスからだいぶ話がそれました(^_^;)
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(wacci公式Twitterからお借りしました)


★GLIM SPANKY

いや〜、めちゃめちゃカッコよかった!!
失礼ながらバンド名を聞いても「?」だったのだが、曲はちょっと聴いたことあるかも・・・な感じで。
女性ボーカルと男性ギタリストの2人組という、これまた珍しいユニット。
真っ赤なロングヘアで見た目のインパクトもある松尾レミさん(公式サイトでお名前を確認)、なんという魅力的なボーカリストなんだろう。
ちょっとハスキーなのに伸びやかさもある歌声に聴き惚れた。

帰ってきてYouTubeで聴きまくったけれど、やはりもう一度生で聴いてみたい!
♪『ハートが冷める前に』

これ↑はレコード会社の公式アカウントだが、アーティストの公式アカウントもあって、たくさん聴けるのが嬉しい。
最後(4曲目)に歌ってくれた『大人になったら』もとても良かった。



★FLOW

ごめんなさい、またまた存じあげなくて・・・(^_^;)
ボーカルの二人がステージを駆け回るだけでなく、時にはギターとベースの二人も動き回り、ステージ前方に4ヶ所設置された台に乗ったり飛んだり。(セッティングの時は、台を4つも置いたので「そんなに必要?」と思ったが笑)
男性ファンも結構多かった様子。
フェスの盛り上げ方を知り尽くしているというか、タオルを回したり、手を振ったり、その場ですぐに一緒に盛り上がれるような選曲とステージパフォーマンスは見事だった。
この頃にはすっかり日も暮れて涼しくなり、まさに観客と一体になった盛り上がりで、フェスの醍醐味を体感させてもらった。

そして・・・いよいよ直人の出番!
最高潮に盛り上がったFLOWの後だけど大丈夫か?(爆)

・・・と、ここでちょっと風が強くなって来たようで、MCの方から一旦中断のアナウンス。
えぇーっ・・・ここまで待ったのに、中止にならないよね?と若干不安に(^_^;)
中断して時間が遅くなる方が、余計に風が強くなってきてしまうような気もしたが(台風接近)、ここは待つしかなく。
結局、それほど長く中断せず、ほどなくして再開のアナウンス。良かった!

長くなりすぎたので一旦送信。

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-14 12:20 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

米フェス体験記 その3

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(おにぎり購入列に並んでいたときの様子)

相変わらずの暑さが続く。
サンプラザ中野くん&パッパラー河合さんの出番が終わり、そのままコラボしたにゃんぞぬデシさんがステージに残って、バトンを引き継ぐ。
変わった名前の由来を説明してくれた。猫の弟子?みたいなことだったが、うろ覚えだったのでオフィシャルサイト(CUBE所属ですね)を覗いてみたら説明があった。
飼っていた猫の「にゃんぞう」を尊敬していたから、その弟子という意味、とのこと。まだ20歳なんだ・・・。

この時点でも相変わらずの暑さで、とてもじゃないがスタンディングエリアに行く気力がなかったので、今のうちにグッズを買いに行こうということになり(私は買わないけど・・・もごもご)、グッズ売り場へと向かう。
その間のパフォーマンスは申し訳ないが耳だけで聴くことに。

行きに上って来た坂を下りグッズ売り場へ行ったが、他に買いに来ていた方は2~3人。
ちょっとねぇ・・・離れすぎだと思う。フードコーナーや他の物販やイベントコーナーはステージから割と近い場所なのに、グッズ売り場はまったく別の場所。
あれじゃあ、買おうかどうか迷っていた人が一度会場へ行ってしまったら、買いに行くにはまた坂を下りて行って買ったらまた上って・・・となるので、面倒くさくなって買わなくなってしまうと思う。ただでさえ、暑すぎて歩くのもしんどいのだから。
相方がTシャツを買い終わった頃、ちょうどサンプラザ中野くん&パッパラー河合さんが例の「CD購入者とスリーショット撮影」のためにグッズ売り場にいらしたところで、CD購入希望者が集まってきていた。

グッズ販売エリアに来たついでに、受付にチケットのおまけについて問いあわせるために立ち寄った。
今回のフェスのチケットはいろいろなサイトで購入できたのだが、楽天チケットで購入すると米フェスオリジナルのカトラリーが付いてくると書いてあったので(画像もあった)、どこで買っても値段が同じだからと楽天で購入したのだ。
チケットの発券はコンビニだったし、おまけのカトラリーはどこでもらえるんだろうと思っていたのだが、きっと会場でそういうコーナーがあるのかな・・・くらいにしか思っていなかった。
それが、実際にその楽天のおまけについては何の案内もなく、受付でリストバンドを付けてもらう時はそんなことを尋ねられる雰囲気でもなかったので(行列がすごかったので)、今暇そうにしているし(笑)・・・と。
結局、わかる人がおらず、どこかに電話で確認してくれた係の女性によると、そういうチケットがあることは確認できたが、受け渡しについては今すぐわからない、帰りまでに確認しておくので帰りに寄ってくれないか、という返事だった。
(別にどうしても欲しいわけではなかったので、かえって面倒くさいことになってきた・・・汗)

用事が済んだので、また会場へと坂を上って行く。
あまりの暑さに途中で飲み物を購入。氷でキンキンに冷やされたアクエリアスの美味しいことったら(笑)。
シートに戻ると・・・あら、あっという間に神田莉緒香さんも終わってしまっていて、ステージには琴音さん。もう最後の曲?
このあたりはハウスバンドだったのか、さくさくと進んでしまった様子。

次は岸谷香さん。
軽く音出ししてから「せっかくだから、サウンドチェックもみんなが知ってる曲でやろうか」と、『Daiamonds』の演奏。
まあ、サウンドチェックと言っても普通に歌って下さるので、ちょっと得した気分。ライブレポでは「『Daiamonds』で幕開け」みたいに書かれていたけれど、あくまでもあれはサウンドチェックってことだったから、記者さん、ちゃんと聞いてた?って感じ(^_^;)
そう、サウンドチェックといえば皆さんそれぞれな感じで、岸谷さんのようにそれぞれの音を確認してから曲を演奏して・・・というタイプの方は他にいなくて、岸谷さん以外のアーティストは楽器ごとやマイクごとにかなり入念に音を出して確認して・・・という感じだったので、転換とサウンドチェックにはかなりの時間がかかった感じ。ハウスバンドはそんなに時間かからなかったかな。

「また女の子のバンドがやりたくなって・・・」と、今はUnlock the girlsとい女性のバンドメンバーでのライブをやっているそうで、今回はそのメンバーと本編で2曲演奏し、最後はハウスバンドで『M』を歌ってくれた。
以前、本間さんが事情で飼えなくなった犬を岸谷さんが引き取って、最期まで10年くらい飼ったとか。そんなつながりで、本間さんとは「(同じ犬を育てた)夫婦」のような感じ(笑)だそう。
島田さんとも元々交流があるようで(何か言ってたかも・・・思い出せない)、ベースのダッチのことは「タカシ」と呼んでいた。
そんな知り合いがいっぱいのハウスバンドだったので、せっかくだからハウスバンドでも1曲・・・ということになったと。

やはり、岸谷さんはベテランらしい安定感で堂々としたステージだった。
サウンドチェックと最初の2曲はギターも弾いていたと思う。最後の『M』は電子ピアノを演奏しながら、勿論あのイントロも。

この頃になるとだいぶ雲も出て来て、太陽が雲にかくれることも多くなってきたからか、勿論暑いには暑いけれど最初の頃よりかはだいぶ楽に感じられたので、そろそろスタンディングエリアに行ってみようかということになり、貴重品以外の大きな荷物はシートに置いたまま、小さなバッグだけ下げてスタンディングエリアに移動。
この時点でも、スタンディングエリアはまだまだスペースに余裕がある、というかフェスにしては人が少ない。
「ここからでも十分よく見えるね」という感じだった。

NGT48の出番では、ステージの楽器がすべて片付けられて何もない状態になった。
メンバーは何人いたんだろう?そんなに多くはなかったような。
『ヘビーローテーション』でスタート。ステージで一生懸命パフォーマンスをする皆さんを見るだけでなく、ファンの皆さんの応援を見るのも楽しくて、ときどき応援の真似をしてみたり(笑)。
目の前の若い男性ファンの一生懸命な様子が微笑ましかったのと、とりあえず彼の「推し」は「みなみちゃん」だった(爆)。←って、誰なのか知らないくせに、いっぱい叫んでたから

NGT48が終わったタイミングで、人の入れ替わりがありそうだと予想していたのだが、案の定結構な入れ替わりがあったので、思いのほか早いタイミングで前の方に行くことが出来た。

つづく

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-11 14:58 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

米フェス体験記 その2

サンプラザ中野くん&パッパラー河合さんが登場。

多分、この頃が一番暑かったのではないか。

ステージに向かって見ている観客は後ろから日差しを浴びていて、ステージに立っているアーティストは正面から日差しを受けている。

そんな過酷な状況にもかかわらず、パワフルなパフォーマンスで盛り上げてくれる様子は正にプロフェッショナル。


MCでは、披露した3曲のうち最後の『Runner』について、発売は1988年でヒットしたのが1989年だけれど、学校の運動会(だったか、学校行事で走る時、だったか)でいつも曲を使ってくれるおかげで、今でもみんなが知っている曲になっている、と。

(にゃんぞぬデシさんを呼んでのコラボ)

ただ、これがもし日が落ちてからだったら、スタンディングエリアの人ももっと多かっただろうし、もっともっと盛り上がっただろうな・・・。

そこはちょっと気の毒だった。


そして発売から間もない新曲のCDをグッズコーナーで販売して、購入者はお二人の真ん中に立ってのスリーショット写真を撮ってもらえるとのことだった。凄いサービス!

こんな感じになる?(笑)

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(サンプラザ中野くん公式さんよりお借りしました。)


ああ、どうにも眠い。

今日はここまでにします。

誤字脱字ありそう(^_^;)


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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-10 00:18 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

米フェス体験記 その1

直人はとっくに切り替わっているのに、こっちはまだまだ引きずっている(苦笑)。
思った以上に楽しかったのだよ、フェスが・・・。

今更感はあるけれど、記憶が薄くならないうちに書いておこう。

時計をちゃんと見ていなかったのだが、会場に着いたのは多分11時少し前くらい?
長い列に並び、受付でリストバンドを付けてもらう。
1日だけのチケットは丈夫な紙?簡易的なもの。
2日間チケットはもうちょっとちゃんとした感じ。入院した時のリストバンドみたいな?(笑)
それと簡単なプログラムのようなものを渡される。
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(ホテルのベッドの上で撮ったから、柄が・・・笑)
受付の場所は多分普段は駐車場と思われる舗装されている平坦なエリア。
同じ場所にグッズ売り場などもあったがちょっと離れていたので、とりあえず入場口へ向かう。
坂を上って行くところでリストバンドのチェックゲートがあり、坂を上って会場へと向かう。
この時点でもうかなり暑かったが、坂の途中がしばらく日陰になっていて助かった。
会場へのゲートの手前には自由に使える虫よけスプレーがたくさん用意されていたので、まあり肌は出ていなかったものの、アンクル丈のパンツだったので、足首付近に使用。

会場に入って行くと、斜面になっているシートエリアにはたくさん人がいたものの、ステージ前のスタンディングエリアにはざっと見て3~4列ほどしか人がいない(^_^;)
「今行けばあんなに前で見られるね」と言いつつ、まだ11時半くらいだったので、さすがにその時点からスタンディングエリアに行く勇気はなく、シートエリアの方で空いているスペースを探してシートを広げた。
ライブのスタートは13時なので、今のうちに何か食べ物を買いに行こうということで、飲食ブースのエリアに移動。
そんなに遠くはないものの炎天下の中、坂を下りて上って・・・と数分動いただけでもグッタリ。

その途中、飲食ブースあたりを回っていらしたのか、サンプラザ中野くん&パッパラー河合さんがすぐ目の前に!
すぐ気づきます、目立ちます(笑)。
ファンの方なのか、男性が「頑張って下さい!」と声をかけ、握手してもらっていた。

飲食ブースではいろいろな食べ物が売っていたものの、「やはり今日はおにぎりでしょう」と、おにぎりの食券を購入するための列に並ぶ。
皆考えることは同じで、そこだけかなり長い列。
食券を購入するだけで数十分、実際におにぎりを注文するところも長蛇の列(^_^;)
他のコーナーの担当の方はお客さんがほとんどいないので、皆さん手持ち無沙汰のよう。
何しろ異常な暑さなので、ラーメン・ビーフシチュー・グラタンなんて文字を見るだけで暑いし、くじら汁ってどんなんのかなぁ・・・と思うものの、とてもチャレンジできない暑さ。
ただ並んでいるだけなのに相方と「暑すぎて無口になるね・・・汗」という有様だった。

最初に食券購入列に並んでから、いざおにぎりを注文できるまでには結局50分くらいかかっただろうか。
おにぎりの具は4種類くらいあったけれど、筋子をチョイスして、あとは長岡の名物だという分厚い油揚げを購入。(暑くて写真を撮る気力もなく・・・)
おにぎりはその場で具の注文を受けたJAの方々(女性が何人も)が握って下さるしくみ。
さすがに調理スペースの簡易的な建物の中にはエアコンがついていたけれど、販売用のカウンターの部分は大きく開いているので、どの程度効いているのかはわからない。
そんな猛暑の中でも、スタッフの皆さんは明るく元気で、炎天下で行列の案内をしている方でさえも感じよく応対されていたのには感心した。

飲食エリアに椅子とテーブルはあったものの、どこもいっぱいだったので、シートエリアに戻って食べることに。
その時点でもスタンディングエリアの人はとても少ない状態。
少しでも日陰があったり、太陽に雲がかかったりすればまだマシになるのだろうが、ギラギラとした太陽が容赦なく照り付けていて、この頃は心の中でうっすらと「来なければよかったかな・・・」と思ったほど、思考回路が停止しそうな暑さ。
シートに置いていった荷物の中のウエットティッシュのパッケージがすぐに触れないほど高温になっていたのにも驚いた。
おにぎりを食べるも、あまりの暑さに美味しさを楽しむ余裕さえも奪われ気味だったのは本当に残念だった。
飲食ブース以外にもたくさんテントが出ていていろいろな催しがあるようだったが、その辺を覗いてみようという気力も暑さで奪われてしまい、全くチェックできなかったのも心残り。
相方が米フェスグッズのTシャツを購入しようと思うも、坂を下りた受付のエリアにしか売っていないようで(中でも売ればいいのに・・・)、スタートしてから途中どこかタイミングをみて買いに行くことにした。

そうこうしているうちに、スタート時間の13時になったが、始まる気配がない。
「(スタンディングエリアの)人が少なすぎてスタートできないんじゃない?(笑)」みたいなことを言っていたのは、MCのお二人が出てくる前だったのか、あとだったのか?記憶が曖昧。長岡市長さんの挨拶もあった。

そして、何時になっていたのか時間を見なかったが、少し遅れてライブがスタート。

ここで一旦送信。
(って、まだライブまだ?笑)

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-09 17:05 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

ありがたき幸せ

昨日のVOICEはスクショで保存して(笑)、何度も読み返しました。
改めて、本当に行って良かったと思う。
こんなことなら、原点回帰のツアーTを買っておけば良かったな(笑)。←ほんとかよ!

今まで複数のアーティストが出演するライブイベントに直人は何度か出ているけれど、少なくとも私が参加したイベントに関しては直人のファンが一番多かったように思う。
名古屋の野外でアンジェラ・アキさん他と一緒だった時や、JA三重の押尾コータローさん他、幕張のパチパチがその手のイベントとしては一番最後かな?随分前だけど(^_^;)
そのどれも、フタを開けてみたら直人のファンが一番多い?みたいな感じだったから、アウェー感なんてものはなく、今回のフェスも含め常にホームだったよ(笑)。

まあ、今回直人が言っていたアウェー感というのは自分のファンの割合ではなく、フェスが初めてで慣れていないから、なんとなく場違いなんじゃないか、って感じていたということかな。
直人にとってはドラマの現場がホームなんでしょうね。

そう、そんな具合で他のアーティストと一緒の時でも、意外と割合的には多い直人ファン。←意外って言っていいんかい?(爆)
今回のフェスでも直人のツアーTだけじゃなく、私のようにツアータオルを首にかけて・・・の参加者もたくさん見かけました。
前方にはツアータオルをとくさんみたいに頭に巻いた男子も!(首には1989ツアーのタオル)
あの2004年の野外の夏冬Tシャツを着た男性も!(連れの女性が直人ファンなのか?)
まあ、基本はね、普段のライブと同じように女性が大半だったけど。
そうやって、みんな直人に「来てるよ!」とアピールしていたことがちゃんと通じていたんだなぁ・・・。
暑い中頑張って良かった(T_T)

・・・って、フェスのレポ書くつもりが、これじゃちっとも進まないってば(^_^;)
しかも、昨日のおしゃれイズムであんなのを見せられた日にゃ、ただでさえ愛が高まっている時なのに、生活にならないの!by恭子(爆)

そして、何ですか?これは!
(にゃんぞぬデシさんのTwitterからお借りしました。ステージでも元気いっぱいの女の子でした!)
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壁ドンといい、この猫ポーズといい、破壊力が半端ないので、レポがちっとも進みません。←言い訳

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-08 17:58 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

初フェスのMCはいかに

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(フェスの途中、雲が増えてきて少し楽になってきた頃の空)

昨夜、友人と2人で打ち上がって、ホテルの部屋に着いたのが夜中の12時近く。
取り急ぎ寝る前に直人のMCを途中まで書いて、続きを朝書きました。

セットリストは
『anon』 
『Speed★Star』
『キミがいる』
『七色』

衣装は米フェスの公式Twitterに直人のコメント動画が上がっているので、そこでなんとなく見えると思いますが、首の開きの大きい白Tに黒いジャケット、赤いタータンチェックの細身のパンツ、黒いハイカットスニーカー  (ソールは白で、そのソールの部分に赤いライン入り)。
スニーカーの素材まではハッキリ見えなかったけど、キャンバス地かなぁ。紐はないように見えた。どっかにファスナー付いてたのかも、よく見えず。

登場してすぐに一曲目。いつものバンドではなく、ハウスバンドなので、ちょっと雰囲気違います(笑)。
挨拶はいきなり「こんばんわっち!」(爆)
(3つくらい前の出番のwacciが「こんにちわっち!」ってやってましたわよ笑)

MCで思い出すことを箇条書きにしてみます。
(話し言葉ではなく)

・普段はテレビドラマにでているので、音楽をやってる僕に戸惑ってる人も多いと思うが(笑)、細々とやっていて今年でCDデビュー19年、来年は20周年。
・フェスに出るのは初めて、観に行ったこともないので、フェス初心者。上級者の方もいらっしゃると思うので緊張している。高校生の時から大好きだったギターをかきならしたい。

・(『Speed★Star』の曲紹介で)寺岡呼人さんに書いてもらった曲、ラジオもやっていてそのテーマ曲。途中でoh yeahとかheyとか掛け声が入るので、皆さんも一緒に。

・(『キミがいる』の前に)米フェスのスペシャルナビゲーターのいきものがかりの山下穂尊君とせっかくだから一緒にやりたい。

ほっちがゆるく登場(笑)。アコギとブルズハープを付けて。

・スペシャルナビゲーターだから今日MCとかやってるのかと思ったら何にもやってない(笑)。
(ほっちが、「今日は9時に来て、裏でテレビ出たりラジオもでたりしてた」と言ったので、慌てて直人フォロー爆)
・いきものがかりは事務所の後輩で、デビュー時に挨拶に来た時に「あー、頑張ってね」って(余裕の)感じで言ってたら、デビューシングルの『SAKURA』が売れて、あっという間に追い越していった(笑)。
・いきものがかりと一緒に仕事をする機会があるのが自分の出ているドラマの主題歌を3人が演奏してくれる時で、それはとても嬉しいこと。今日は綾瀬はるかちゃんと一緒に出ていたホタルノヒカリのパート2の主題歌を。

・他の出演者の演奏を袖で聴いていて、いい曲だなとかかっこいいなとか思ってるうちに、自分の番が近づいてきてドキドキ。
・何事も初めての時はうまくいかない。(今日の自分のフェス初出場の感想)
・次が最後の曲と言ったら、会場から「えーっ!」の声に、それさっきwacciの時にやった(笑)。(wacciが同じように次が最後と言ったら、その「えーっ」があって、こういう時に「わーっ!」ってなったらどんな感じなんだろうと、一回そのわーっのバージョンを観客がやってみた、というくだりがあった。)

あとは、フィナーレにも登場して(出演者全員ではなかったけど、たくさん)、フェスのテーマ曲の演奏もあったし、花火も一緒に見ました。
それについてはまた別で。
とりあえず、これで一旦送信。

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-07 07:30 | ミュージシャン直人 | Comments(0)

無事に終わりました

ただ今打ち上がり中。
お腹空きすぎて大変(^_^;)
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暑かったけど、楽しかった。

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by ジェイ by j-0719 | 2018-10-06 21:59 | Comments(0)