藤木直人さんが大好き


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台湾ライブへの道 その3

さて、一体いつになったら終わるんだろうと自分で突っ込みたくなるこのシリーズ(笑)、家で下書きしておいたものを電車内から投稿中です。
先週のこの時間、台北の街中をフラフラしていた私ですが、今日は飲み会で秋葉原まで。
家族よ、不良母ですまぬ( ̄▽ ̄)

気を取り直して、続きいきます。

会場へ行くには台北駅からMRTに乗って台北101駅で降ります。
地上に出ると、見上げるのも大変は台北101(101階の有名なビル)がそびえたっていて、写真を撮る人もたくさん。
展望階には去年来た時に行ったので(入場料いくらだったかな?それなりにしたような?笑)、今回はパス。
e0152690_17550911.jpeg
PCの方はたたみます。
下↓の文字をクリックしてね。




ライブ会場のATT SHOW BOXはATT 4 FUNというファッションビルの7階にあります。
台北101の辺りは比較的新しい街並みのエリアなので綺麗だし、駅からも近くて便利。
ATT 4 FUNに入りエスカレーターを上がっていく途中の階には、GUやABC martなど日本のお店が入っていて、まるで日本にいるような感覚です。

入場する前は台湾から投稿した通り、皆で寄せ書をしたり、大きなパネルの直人と記念撮影をしたりと、にぎやかです。
プレゼントの預かりBOXにはたくさんのプレゼントが入っているようでした。
その時点で台湾の皆さんの歓迎ぶりがヒシヒシと伝わってきます。

いざ入る時にはこれまた投稿した通り、交通カードやらタオルやら受け取って、それを受け取った印なのか、チケットにはパンチで穴を開けられました(笑)。
中に入るともう結構な人がいて、かなりの熱気。
席はどこだろう・・・と探していたら、先に到着していて席が並びの友人2人が「こっちこっち!」と呼んでくれたのでそこへ向かうと・・・ん?席番号5番なので端の方だと思っていたのにセンターだよ??
一緒に行った友人は列が違うので、ひとまずそこでお別れ。
あ、ちなみに椅子は豊洲の時と同じような感じの椅子でした。(同じくスタンディングの時もあるからだね)
一応、前方のVIPというブロックだったので、列は一桁でした。何列目までがVIPだったのかは不明。

そう、席番号の振り方が日本と全然違ったので驚きました。
まずは「どセンター」に通路(=直人の目の前はまっすぐ続く通路・・・なんだかもったいないなぁ・・・笑)があり、縦の通路は多分その1本だけだったかと。
その通路を起点に、ステージに向かって左側のブロックの席番号は奇数番号で、内側から外側に向かって1.3.5.7・・・と。
どうやら右のブロックは中心から外側に向かって2.4.6.8・・・となっていたらしく(実際に確認したわけではなく、そう聞いただけですが)、日本でいう隣同士の連番の席は「1番2番」ではなく「1番3番」なんですよ~!
そんなわけで、5番の私はセンター通路から3番目、お隣の7番の席を挟んで(高知からいらした方だと。間に挟んでうるさくしゃべって失礼しました!)、9番11番が友人、といった感じで、その周りは多分全部台湾の方だったと思うので、そこの4席は代行会社が取った席なんだろうな・・・と。
もう一人の友人の周りは台湾の方だったのか、日本人だったのか、そういえば聞いていなかった(笑)。

やはり日本でのライブと同じように圧倒的に女性が多い印象でしたが、それでも周りに男性もチラホラと。
多分、パートナーに連れて来られたんだろうな、って感じでしたが(これも日本と同じ?笑)、その中にとんでもなくノリノリの方が含まれていようとは、始まる前に知る由もなく・・・(笑)。

そして、これも台湾からの投稿で書きましたが、始まる前に例のリーダーらしき方がステージと最前列の間の通路で何か言ったのか、アンコールの掛け声の練習らしき声が上がったりして、ライブの始まりを待つ観客のボルテージがどんどん上がっていくのがわかります。

客電が落ちてからメンバーが登場し、最後に直人が登場する時の盛り上がりとワクワク感は、まるでツアー初日か、ってくらい新鮮な気持ちでした。
自分が台湾でまで来られたという喜びとともに、台湾のファンの方々が作り出してくれた最高の雰囲気の中、いざライブがスタートしました。

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by ジェイ by j-0719 | 2017-11-25 17:30 | ミュージシャン直人 | Comments(0)